春信見立蝶類図譜(はるのぶみたてちょうるいずふ)

見立は、時代や地域、種で区切られた世界の間ををいとも簡単に飛び越えることの出来る技法です。ワークショップでは、浮世絵美人画をもとにオリジナルの蝶を創り出すことで、既成のものの見方から“羽化”し、もう一つの思考と感性の領域に遊びます。

*画像をクリックすると各展開図・説明図のサイトに移動、プリントアウト出来ます。



  其の壱 「恋人の船を見送る」(見本版)

  其の弐 「かたらい」(見本版)

  其の参 「夕立」(見本版)

  其の四 「風流六歌仙 文屋康秀」(見本版)

  其の五 「船を見送る」熱帯亜種 (見本版)

  其の六 「かたらい」淡色大型種 (見本版)

  其の七 「夕立」大陸型変種(見本版)

  其の八 「文屋康秀」春宵種(見本版)

  其の九 「見送る × かたらい」交配種(見本版)

  其の拾 「夕立 × 文屋」交配種(見本版)

  其の十一 「夕立 × 見送る」交配種(見本版)

  其の十二 「文屋(大首)× 見送る」交配種(見本版)

  其の十三 「(かたらい)二乗 × 夕立」交配種(見本版)

  其の十四 「(文屋康秀大首)三乗」交配種(見本版)

  其の十五 「(文屋大首)二乗×文屋大首」交配種(見本版)

  其の十六 「船を見送る」異形変種(見本版)
  其の十七「(かたらい)二乗×夕立ち」異形種(見本版)



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